トラウマ |
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〜実録! 株式投資・FX奮闘記!!〜 目指せ小金持ち♪ |
ドリーには小さいころのトラウマがあります。それは今も消えてません。トラウマって言葉の暴力からでも受けるんです。 ましてや親からの言葉の暴力ってかなりきついです。 |
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三十路な女のトラウマ |
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幼い頃に受けた傷って消えませんよね? トラウマって言うんでしょうか? 小さい頃の傷って、ボディブローのように大人になってきいてくることがあります。 ドリーは小さい頃から、経済的自立を目指してました。 なぜなら、父親に父親面されたくなかったから。。。 この思いだけで、今日まで仕事をし貯金もし、投資も始めました。 ドリーの父親は娘であるドリーに、手こそそんなにあげませんでしたが、 言葉の暴力は日常茶飯事でした。 子供の頃って、何か出来るようになると親にほめてもらいたいから ささいなことでも報告しませんでした? ドリーの場合は、あるときから全くしなくなったんです。 ある日、父親に「見て見て〜。こんなん出来るようになってん。」って言いに行きました。 そしたら一言。 「まだ、出来てへん。お前のはただの自己満足や。」 はい。 この言葉で終わりです。 どこも親もこんなものなんでしょうか? もうビックリして、涙も出ませんでした。 今だったら、はっきり「あんたもや!!」って言い返しますけど、 子供の頃って言葉が思いつかなくて、だまってしまったことを覚えています。 この言葉は今でもドリーのことをかなり苦しめてますね。 (やっぱり、トラウマかな?) たとえ努力していることを、他の方に何かをほめられたとしても、 「いやっ、まだ自己満足かもしれない。」ってしか思えません。(涙) よくいえば、つねに謙虚ではいれるんですけど、全然『自信』はつかないですね。 後は、両親に将来の進路を決める相談をしに行った時、 ドリーは2個の将来の夢を両親に伝えました。 そして一言。 「どれも、お前には向いてない。なんで、そんなことも分からへんのや。」 さすがにムカつきました。 この後、ドリーは両親に相談することをやめました。 今は、なんでも勝手に決めてます。 両親的にはそれはそれで不満みたいですが。。。。 この他にもたくさんの言葉の暴力がありましたが、(今はほとんど会話がありません。) 本人はすっかり忘れているようです。 親不孝ものですが、両親、特に父親に対しては何の感情もありません。 きっと亡くなっても寂しくはないと思います。 そんな両親もそろそろ定年退職です。 年金はそんなにもらえそうにないので、きっと貯金を食いつぶしていくのでしょう。 生きてる以上、お金はかかります。 施設に行くようなことがあれば、もっとお金はかかります。 そんな時、何も言わずにお金だけ渡していきたいので、早くお金持ちになりたいですね。 子供である以上、無視はできませんので・・・・。 そういえば昔、「わしの老後のために子供作った。」とかも言ってました。(言うかよ〜) (お金は渡すつもりですが、世話はしたくないです。) そしてきわめつけに、女の人を認めてはいません。 女の人を家政婦としかみていないようです。 「女はだからダメだ」って、何度聞いたことでしょう。。。 いつも洗濯してくれたり、ご飯作ってくれてるのは、誰なんだい? あなたが認めてない女だよ。 そんな人の作る料理を食べてる父が、ドリーには滑稽でなりません。 こんな父を「見返してやりたい!!」って気持ちもかなりあります。 あなたが認めていない女の人だって、 努力次第で男の人以上のことだって出来るんだよって。 そんな両親ですが、両親の老後と、ドリー自身の老後のために、 「自分の給料だけじゃなかなかお金も貯まらないし。」って思い、投資を始めました。 かなり、くら〜いお話になりましたが、これがドリーが投資を始めたホントの理由です。 プロフィール編 やようこそ♪編 ではかわいく(?)、投資を始めたきっかけを書きましたこと おゆるしくださいませ。 ドリーのところは田舎暮らし(持ち家)で娘2人なんで、長女であるドリーが家を継ぐ可能性大です。 (しかも、妹はすでに結婚して出ていっちゃいました。) なので、お金の問題は切実です。 でも、ここでただではへこたれないのが、ドリーの(自称!!?)いいところなんで、 ちょっと気合入れて頑張ります!! 過去と他人は変えられない。でも、未来と自分は変えれるはずです!! なので、父に変わってもらうんではなくて、ドリー自身が変わることにしました。 そして、未来も変えていきます!! 未来を変えたい方は、投資をすることをオススメします。 トップページへ☆ |
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